イラストレーターのおすすめの副業16選|メリットとデメリットも紹介

イラストレーターのおすすめの副業16選|メリットとデメリットも紹介

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「イラストレーターが副業で可能な仕事って具体的にどんな内容?」
「副業でイラストレーターをするときにおすすめのサイトが知りたい!」
このように、副業としてイラストレーターをする場合の疑問を抱えている方は多いのではないでしょうか。

本記事では、イラストレーターのおすすめの副業16選や、副業でイラストレーターをする場合のメリットとデメリットについてなど紹介していきます。

この記事を読むことで、イラストレーターを副業で始める方法や、確定申告や著作権法など、気を付けることについても理解が深まるでしょう。

イラストレーターの副業は、絵の実力次第で大きな収入を稼ぐことも可能です。興味がある方はぜひ参考にしてみてください。

イラストレーターが副業で可能な仕事とは?

イラストレーターとして副業を始めるにあたって、具体的にどのような政策案件があるのか知っていきましょう。イラストは色々なところで使用されるため、さまざまな方法で稼げます。自分が描きたい内容があれば、さらにモチベーションアップするでしょう。

キャラクターの制作

キャラクターの制作は、クライアントの要望に合わせて、登場人物の外見やイメージをデザインする仕事です。企業の商品やサービスなどのイメージに沿って、キャラクターを形にしていきます。

ロゴの作成

ロゴの作成は、文字や文字列をデザイン、装飾化することを言います。ロゴ作成の案件では、企業名、ブランド名、サービス名などの依頼が多いでしょう。色や形、プラスで入れたいモチーフなどクライアントから細かく指定されることもあります。

パンフレットなどの素材イラストの作成

パンフレットなどの素材イラストの作成は、「ハートの形を書いてほしい」「吹き出しを作ってほしい」「枠線を描いてほしい」などの素材制作の依頼を受けて、指定通りに作成する仕事です。

素材の作成だけに注力すると、パンフレットなど素材を使う先と組み合わせたとき、違和感が出てしまう可能性があるため、クライアントとコンセプトやテイストなど、しっかり確認し合うことが大切です。

広告のバナー作成

広告のバナー作成は、ネット上に画像が表示されている広告枠を作る仕事です。クライアントから、サイズや色味、テイスト、コンセプトなどの指定を受けて作成します。

製品やブランドなどの認知アップや自社サイトに誘導させるための目的があるため、ユーザーの意識をどう引くかが、重要になるでしょう。

イラストレーターのおすすめの副業16選

イラストレーターを副業にする場合、どのように仕事を獲得したり、利益を上げていけばいいか悩んだりすることもあるでしょう。

ここでは、イラストレーターのおすすめの副業を16選紹介します。副業するための始め方としても参考になるため、自分にあった方法がないかぜひチェックしてみてください。

1:知人などから直接案件を受注する

知人などから直接イラストの案件を受注すると、その相手と関係が良好であれば、比較的安定した収入が得られやすいでしょう。

知人などから直線案件を受注する場合は、人のつながりが多い人ほど、仕事をもらう機会に恵まれます。要望に沿って、イラストを制作してあげましょう。

2:クラウドソーシングで受注する

クラウドソーシングで受注することによって、勤務先以外から業務を受けることが可能になります。希望したタイミングで自分のスキルを活かして、イラストの仕事ができます。

ただ、実績の提示を企業に求められてしまうこともあるため、案件によって初心者には、敷居が高い面もあるでしょう。

3:企業から受注する

企業から受注する場合は、企業に直接営業をかけるか、SNSなどで自分のイラストを公開する場を作り、そこから企業からの依頼を待つ方法があります。

企業から直接仕事をもらう場合、仲介者がいないため報酬が高くなる可能性が高いでしょう。ただ、安く見積もられてしまうと、思ったよりも報酬が少ないこともあります。相場の認識を持つことや、低く見積もられたときの交渉力は必要になるでしょう。

4:ダウンロードサイトに登録する

ダウンロードサイトに登録することで、誰かダウンロードしてくれれば収入が得られることがあります。

ただ、ダウンロード数を上げるには、ユーザーの目を引けるかがポイントになります。気軽に参加できる副業ですが、単価が低いため、ある程度のダウンロード数がないと、なかなか大きな収入にはつながらないでしょう。

5:ストックフォトの登録する

ストックフォトは、利用者がその使用権利を購入する仕組みです。描いたイラストをストックフォトに登録して、誰かが購入してくれるのを待つ方法もあります。

多くのイラストを登録すれば、それだけ露出が増えて購入される確率も上がるため、量を描ける人に向いている方法でしょう。

6:イラストACに登録する

イラストACは、無料で商用利用のイラストがダウンロードできるサイトです。登録することで、誰かがダウンロードしてくれると、1ダウンロード4.36円の報酬をもらえます。

多くの人に自分のイラストを知ってもらう機会にもなるため、絵の副業をしたい場合はぜひ利用してみましょう。

7:LINEスタンプを作成して販売する

LINE用のスタンプを、作成して販売する方法もあります。LINEスタンプメーカーアプリをダウンロードする必要がありますが、スマートフォンから簡単に作成です。その点で、副業として手軽に始めやすいでしょう。

ただ、多くのクリエイターがLINEスタンプを販売していることから、その中で埋もれないための工夫は必要です。売り上げにつなげていくためには、SNSなどで宣伝していく力も問われるでしょう。

8:個人的にイラストデータを販売する

キャラクターや背景、アイコンなど、何かしらのイラストデータを作成して、個人的に販売する方法もあります。

アナログ作品での販売は、在庫を抱えてしまうこともありますが、データの販売であれば、データのため在庫という概念がないのも良い点でしょう。作品ができれば、販売し続けることが可能です。

9:グッズを作成して販売する

自分の描いたイラストでオリジナルのグッズを作成して、販売するもあります。売れた分だけを販売する形をとることで、在庫を抱えずに済みます。

在庫というリスクなしでグッズ販売できるため、「自分がデザインしたモノを売りたい」と思っている方は、ぜひ検討してみてください。

Tシャツやトートバッグ、エコバッグ、スマホケース、アクリルスタンドなど、自分が作成してみたい、売れそうだなと思うモノで販売を考えてみましょう。

10:有料素材を販売する

インターネット上では、イラストの有料素材を販売する方法もあります。有料素材サイトに、自分のイラストを素材として投稿、その素材を誰かがダウンロードしてくれると収益につながります。

素材サイトはほかのイラストレーターも投稿するため、埋もれやすいデメリットもあります。ある程度の個性を入れつつ、できるだけ多くの人にダウンロードしてもらえるよう、使いやすさを重視したイラストを投稿すると良いでしょう。

11:noteでイラストコンテンツを販売する

noteは、イラストや文章、写真、映像、音楽などの作品を投稿するWebサイトです。イラストの販売場所として活用できます。無料公開することも、有料販売することも可能なため、思い付き次第で面白いオリジナルコンテンツになるでしょう。

自分が描き上げたイラストや制作したグッズの販売だけではなく、イラストのメイキング動画を有料販売するのもおすすめです。

12:ブログを運営する

イラストを紹介するブログを運営して、その広告費で稼ぐという方法もあります。ブログは誰でも手軽に始められるため、イラストをアップしていくという作業からスタートさせても良いでしょう。

ブログ運営を利用する場合は、こまめに更新していくことが大切です。更新が少ないと、ユーザーが離れてしまうことがあるため注意しましょう。

必ずしも完成絵を公開する必要はありません。ユーザーは、ラフ絵や途中経過を楽しみにしていることもあります。

13:自分で無料素材サイトを運営する

多くのイラストが投稿される素材サイトでは、それだけ自分の作品が目立たず埋もれてしまうリスクがあります。このような場合は、自分で無料素材サイトを運営することも考えても良いでしょう。

自分で無料の素材サイトを運営すれば、サイトのデザインも自由にカスタマイズすることも可能です。アフィリエイトで稼ぐ仕組みを取り入れるなど、自由な運営できます。

14:PBWイラストレーターに応募する

PBWとは、「プレイバイウェブ」の略であり、ネットワークRPGゲームのことを指します。PBWイラストレーターは、PBWで遊んでいるユーザーが考えたキャラクターをイラストにする仕事です。注文される内容に対して忠実に描く力が求められます。

15:コンテストなどに応募してみる

画力に自信がある場合は、コンテストなどに応募して、賞金をもらって稼ぐ方法もおすすめです。イラストのオーディションは、企業や団体が開いていることがあるため、インターネットなどで情報収集し、応募してみましょう。

何かしらの賞を受賞すれば、イラストレーターとして営業をかける際にアピールポイントにもなります。また、応募がきっかけで、オファーをもらえる可能性もあるでしょう。

16:イラストの描き方を誰かに教える

技術が必要になりますが、イラストの描き方を誰かに教えることで収益を得る方法もあります。Zoomなどを利用して、オンラインでスクール運営しても良いでしょう。

イラストは、感覚的に上手く描けてしまう人もいますが、細かいテクニックを習得するには独学で腕を上げていくことが難しい分野です。初心者向けに理解しやすい内容でイラストの描き方を教えることが可能なら、ビジネスとして成立するでしょう。

副業でイラストレーターをするときの注意すること

内容によっては手軽に始められるイラストレーターの副業ですが、いくつか注意することもあります。確定申告や著作権などの知識なく初めてしまうのは危険です。正しく副業活動できるように、ここで紹介する内容をしっかり理解しておきましょう。

確定申告が必要な場合がある

副業でイラストレーターをする場合、年間20万円以上の利益を上げている場合は、課税対象になるため確定申告が必要です。利益は、売り上げから経費を引いたものになります。

利益が20万円以下であれば、確定申告の必要はありません。確定申告したくない場合は、利益を20万円以下に抑えるように仕事を抑えた方が良いでしょう。

出典:副収入などがある方の確定申告|国税庁
参照:https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/kakutei/kakutei/fukugyo.htm

本業との両立ができるようにする

本業との両立ができるようにしないと、副業を続けにくくなってしまいます。たとえば、睡眠がとれないほど副業が忙しすぎると、体調を崩して会社に出勤できなくなる、など本業で支障が出てしまうこともあります。

本業で残業が多い場合は、休日のみ副業に充てるようにするなど、自分が稼働できる時間を考慮して、 釣り合いの取れた副業活動を行いましょう。

著作権に注意する

イラストレーターの仕事で注意する問題に、著作権があります。他人のイラストをトレースして制作すると、著作権の問題が発生するため注意しましょう。一部だけ使用した場合もNGです。

著作権に関するトラブルを回避するためにも、あらかじめ著作権法に関しては勉強しておくことをおすすめします。

出典:著作権法|e-Gov法令検索
参照:https://elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=345AC0000000048

イラストレーターを副業でするメリット

イラストを描くことが好きな方にとって、好きなことで収入を得るだけでも楽しく、幸せなことと言えるでしょう。しかし、それ以外にも、イラストレーターで副業をする意味はあります。

ここでは、イラストレーターを副業でするメリットについて紹介します。副業でイラストレーターをするか迷っている方は、ぜひ参考にしてください。

好きなことを仕事ができる

「イラストレーターの副業をしたい」と思う人は、もともと絵を描くことが好き、という人は多いのではないでしょうか。

嫌いなことを「仕事だから」と義務感で行うよりも、好きなことを自分から進んで取り組むのとでは、仕事に対してのモチベーションは大きく違うでしょう。

「好きだからやりたい」という気持ちがあれば、多少壁にぶつかっても、熱意で乗り越えるパワーも湧きやすく、長続きしやすい傾向もあります。

また、自分の描いたイラストが世の中で受け入れられたり、お金に変わる喜びを知ったりすることで、楽しみながら続けていけるメリットも大きいでしょう。

本業が上手くいかなくても収入は得られる

本業が上手くいかなくても収入は得られる点も、副業イラストレーターのメリットとして大きいでしょう。働き先が1か所である以上、そこで昇進していかなければ収入アップにはつながりません。

しかし、本業とは別に副業で稼げれば、その分収入は増えます。副業が成功すれば、本業以上の収入を得る可能性もあるでしょう。

倒産や解雇のリスクが減る

倒産や解雇のリスクがある以上、勤めている会社からの給与のみしか収入がない場合、不安になる部分は大きいでしょう。倒産や解雇の場合、給与が支払われなくなり、その時点で職を失います。また、新型コロナの影響もあり、今後どうなるかはわかりません。

しかし、副業をしていれば、収入がゼロになってしまうことはないため、倒産や解雇になったときのリスク軽減に役立つでしょう。

イラストレーターを副業でするデメリット

イラストレーターを副業でする場合、好きなことを仕事ができる、倒産や解雇のリスクが減るなど、いくつかメリットがありましたが、良いことばかりとは限りません。ここからは、イラストレーターを副業でする場合のデメリットを紹介します。

デメリット面もきちんと把握し、自分にイラストを描く副業が向いているのか再度チェックしてみてください。

単価を決めるのが難しい

イラストは芸術的な扱いになる部分があるためか、単価を決めるのが難しい面があります。特に副業を始めたばかりの場合、安い値段で交渉されてしまうこともあるでしょう。

自分で単価を決める場合は、仕事を増やしたいからといって低く見積もると、あまり稼げないケースも出てきます。副業である以上、利益を上げていくことは大切です。

自分の経歴にプラスになると思えば、安い単価で引き受けることも悪手ではないですが、そのまま安い値段で依頼されていくと値段を上げることが難しくなります。ある程度の線引きを持って仕事の依頼を受けるようにすると良いでしょう。

集客をするのが難しい

世の中には多くのイラストレーターがいます。副業でしている人もいれば、本業で行っている人もいるため、その中で顧客を集めていくのは簡単ではないでしょう。

集客するためには、ブログをしたり、SNSで発信したり、何かしら人の目につく活動を入れていく必要があります。営業活動が苦手な場合は、ここで挫折してしまう人も出てくるでしょう。

副業でイラストレーターをするときにおすすめのサイト

実際に、副業でイラストレーターをするときにどのようなサイトを利用した方が良いか迷う方もいるでしょう。ここではイラストレーターで副業する場合、おすすめのサイトを紹介します。それぞれのサイトを比較して、自分に合ったところを利用するようにしましょう。

クラウドワークス

クラウドワークスは、登録者数は443万人、利用企業は72万社以上、扱う仕事の種類も200種を超える巨大なクラウドソーシングサイトです。案件数が多いため「やってみたい」と思う仕事に出会える可能性も高いでしょう。

初心者向けもあるため、イラストレーターの実績がなくてなかなか仕事を開始できない、という人におすすめです。

ITプロパートナーズ

ITプロパートナーズは、あなたの経験やスキル、希望に合わせて案件を紹介してくれるエージェントです。週2日程度の比較的軽い内容や高単価案件など、さまざまな案件を保有しているため、自分に合った働き方がしやすい点が魅力です。

契約や入金関連の作業も代行してくれるため、イラストを描く以外で時間を費やしたくない、という方にも良いでしょう。

BASE

BASE(ベイス)は、無料でネットショップを簡単に作成できるサービスです。基本のテンプレートが用意されているため、気に入ったデザインを選んでいくだけで、ネットショップが完成します。HTMLでのデザイン編集も可能なため、個性を出すことも可能です。

Webサイトを持ってイラストを販売したいと考えている方は、ぜひ利用を検討してみてください。

ランサーズ

ランサーズは、350種類以上の仕事の発注が可能なクラウドソーシングサイトです。ロゴやイラスト、キャラクター、POPなど、さまざまなデザインの案件が出ているため、やりたい仕事も見つけやすいでしょう。

また、ランサーズは、インターネット上の仕事だけではなく、常駐型の仕事もあります。「現場に赴いてイラストを描く仕事がしたい」「人脈作りも兼ねたい」という方に良いでしょう。

ココナラ

ココナラは、自分の技術を売るマーケットサイトです。たとえば、自分の絵のテイストがわかるイラストを掲載して、「このようなイラストを1枚○○円で描きます」と商品を登録すると、作成して欲しい人が購入してくれる、という仕組みです。

出品するために費用や月会費などは不要なため、商品になるスキルや実物の商品があれば、簡単にスタートできます。

自分の絵の技術を商品として販売することで、収入につながったときは大きなやりがいもあり、実績を積み上げていく方法としてもおすすめです。

副業でイラストレーターをしたい場合によくある質問

画力に自信がある人でも、イラストレーターで副業していくことに疑問を感じている部分はあるでしょう。最後は、副業でイラストレーターをしたい場合によくある質問について紹介します。今抱えている疑問の答えが見つかることもあるため、ぜひ目を通してみてください。

イラストレーターは副業でも収入を得られるのか

イラストレーターは副業でも収入を得られるのか、確実に利益を上げて行きたい人にとっては重要な問題です。

絵を描くスキルの高い人、依頼内容を理解してそれを形にできる人は、イラストレーターとして副業収入を上げていけるでしょう。

収入の程度は、絵を仕上げる作業スピードや、依頼を正確にこなせる技量があるのか、どのくらい副業にかけられる時間があるのか、などによって変わってきます。

実績が少ないうちは、単価が低いものでも確実にこなせる内容のものを受注する、実績がついてきた頃に単価の高い案件に挑戦していく、など切り替えて行動していくと、収入アップにつながるでしょう。

無料画像サイトで稼げるのか

無料画像サイトで稼げるのか不安に感じる方もいるでしょう。無料画像サイトでも、1ダウンロードごとに収入になります。

報酬は安いことには変わりありませんが、素材をダウンロードする側も無料ということもあり、有料素材サイトよりもダウンロードされやすい点が魅力です。自分の投稿イラストが多くの人にダウンロードされれば、それだけ稼げるでしょう。

有料素材サイトへの投稿は大変なのか

有料素材サイトは、素材をダウンロードしてもらうときに料金が発生します。「お金を出しても欲しい」と思われるようなイラストでなければ購入されず、利益が出にくい面があるため、無料画像サイトに投稿するより敷居は高いでしょう。

しかし、そういった難しさがあるからこそ、有料素材サイトで人気が出れば実績としてアピールできるでしょう。この実績を営業活動で利用すれば、有利に働く可能性が出てきます。自分の評価を上げる経験になるため、実績が少ない人におすすめです。

イラストレーターは副業でも稼げる

製品のパッケージやWebサイト、広告、雑誌など、さまざまなところでイラストは活用される場面は多いため、イラストレーターは今後も需要があり、稼ぎやすい副業と言えるでしょう。

イラストレーターの副業で確実に収入につなげていくためには、小さな案件でもきちんと実績を残していくことが大切です。

クラウドソーシングで受注したり、ダウンロードサイトに登録したり、仕事を得る方法も豊富なため、自分に合ったやり方でイラストレーターの副業を検討してみましょう。

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